【年間5万円安くなることもある】無料の自動車保険一括見積もりサイト

【年間5万円安くなることもある】無料の自動車保険一括見積もりサイト

一度に多くの保険会社に見積もりできるランキング

 


*日経ダイヤモンド調べ

 

INSWEB(インズウェブ)

サイトに保険料を安くするための節約ポイントを記載。

 

賢い自動車保険の選び方など一番わかりやすいサイトです

 

正式な見積もりは、電子メールなら当日または翌日、
郵送なら平均3~4日で各社から届く。

 

一部の保険会社はリアルタイムに比較が可能

 

インズウェブ無料一括見積もりサイト

 

種類 取扱社数 評価
一括見積もりサービス 20社以上 自動車保険一括見積もりサイト

保険スクエアバン!

年代別に保険会社ごとの保険料がわかります。

 

事故対応ランキングなど
ご自身の目的別に保険会社がわかるのも◎

 

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自動車保険を見積もるなら一括見積もりがおすすめの理由

自動車保険の保険料の見積をする時には、自動車保険一括見積サイトを使うと非常に便利です。

 

自動車保険一括見積サイトとは、見積の条件を入力することで、複数の自動車保険会社から見積もりを請求して、資料を無料で取り寄せすることができるサービスです。

 

1社1社見積もると時間がかかってしょうがないですよね^^:

 

保険の条件を同じにしてサイトの上で入力すれば、複数の会社の見積もりを比較でき、後は一番安い保険料の保険会社と契約するようにして、保険料を見直すことが可能で、自動車保険一括見積サイトはインターネットに接続できるパソコンやスマホがあれば24時間いつでも使うことができます。

 

一括見積もりサイトを使えば保険料が安くなる

自動車保険一括見積サイトを使えば、ダイレクト自動車保険の費用を知ることができるので、代理店を通して紹介される金額よりも安く申し込むことができるんですね。

 

一括見積もりサイトで見積もれば、代理店型との保険料の差は大きくなり、条件によっては代理店型の半額近くになるダイレクト自動車保険もあります。

 

車種や走行距離などの条件を細かく入力することで、さらに安い値段にすることができるので、約5分の作業時間で保険料が数万円近く安くなる場合もあります。

 

調べる時には2つ以上の自動車保険一括見積サイトを使う

覚えておく点として、自動車保険一括見積サイトで載っている保険の金額やサービスと、保険会社の公式サイトでの金額やサービスとを比較しても、違いはありません。

 

しかし、2つ以上の自動車保険一括見積りサイトを使うことは重要で、それぞれのサイトによって特徴が異なります。

 

あるサイトでは、保険料は一目でわかるというメリットがあっても、見積ができる保険会社が少ないというデメリットもあります。

 

また、別のサイトでは、自動車保険の見積ができる保険会社は多く載せられています。

 

しかし保険料が書かれておらず、申し込んでから後日資料を郵送してもらって初めて金額がわかる場合もあるので、2つ以上のサイトを使うことは有効です。

 

自動車保険料18社ランキング

通販系損保が上位を独占

安い自動車保険

自動車保険安いランキング(6等級)
35歳(車両保険なし)

1位
SBI損害保険

>>SBI損保の詳細

ゴールド 33400円 ブルー37190円

35歳車両保険あり ゴールド 100320円 111540円

2位
アメリカンホームダイレクト

>>アメリカンホームダイレクトの詳細

ゴールド 38960円 ブルー45030円

35歳車両保険あり ゴールド 81010円 93550円

3位
セコム損害保険

>>セコム損害保険の詳細

ゴールド 39150円 ブルー46780円

35歳車両保険あり ゴールド 118630円 140290円

4位
セゾン自動車火災保険

>>セゾン自動車火災保険の詳細

ゴールド 39830円 ブルー44840円

35歳車両保険あり ゴールド 103640円 119900円

5位
三井ダイレクト損害保険

>>三井ダイレクト損害保険の詳細

ゴールド 40290円 ブルー40290円

35歳車両保険あり ゴールド 96930円 96930円

6位
イーデザイン損保

ゴールド 40660円 ブルー47070円

35歳車両保険あり ゴールド 98380円 116890円

7位
チューリッヒ保険

ゴールド 45360円 ブルー51200円

35歳車両保険あり ゴールド 99540円 109210円

8位
アクサ損害保険

ゴールド 50360円 ブルー58150円

35歳車両保険あり ゴールド 122020円 142880円

9位
そんぽ24損害保険

ゴールド 50550円 ブルー56180円

35歳車両保険あり ゴールド 128260円 142430円

10位
ソニー損害保険

ゴールド 51410円 ブルー53960円

35歳車両保険あり ゴールド 129820円 136490円

11位
東京海上日動火災保険

ゴールド 56560円 ブルー62730円

35歳車両保険あり ゴールド 156000円 173220円

12位
日本興亜損害保険

ゴールド 57390円 ブルー65300円

35歳車両保険あり ゴールド 166790円 189610円

13位
三井住友海上火災保険

ゴールド 59120円 ブルー65230円

35歳車両保険あり ゴールド 163880円 181630円

14位
朝日火災海上保険

ゴールド 59780円 ブルー66420円

35歳車両保険あり ゴールド 161760円 179640円

15位
損害保険ジャパン

ゴールド 61110円 ブルー67860円

35歳車両保険あり ゴールド 169160円 187910円

16位
あいおいニッセイ同和損害保険

ゴールド 61340円 ブルー68140円

35歳車両保険あり ゴールド 163780円 181960円

17位
日新火災海上保険

ゴールド 66060円 ブルー73400円

35歳車両保険あり ゴールド 170440円 189370円

18位
共栄火災海上保険

ゴールド 68490円 ブルー76110円

35歳車両保険あり ゴールド 170170円 189090円

保険料の条件
車種:トヨタ プリウス(型式 ZVW30)。新車割引は適用外
契約開始日:2012年4月1日(契約期間は1年、一時払い)
契約対象:個人(男性)
使用目的:レジャー
年間走行距離:1万キロ
対人・対物賠償:無制限
人身傷害:5000万、車外の事故も補償
搭乗者傷害:なし
車両価格:200万円。一般車両で、免責金額は1回目ゼロ・2回目以降10万円
年齢・等級条件:被保険者年齢26歳、6等級、新規(26歳以上補償)
          被保険者年齢35歳、6等級、新規(35歳以上補償)
運転者の範囲:本人・配偶者に限定。配偶者は本人と同年齢とする
割引:長期優良割引は適用外

 

条件に関しての補足・注意点
○インターネット割引を適用したのは、SBI,、アメリカンホーム、セコム、セゾン、三井ダイレクト
イーデザイン、チューリッヒ、アクサ、そんぽ24、ソニー

 

○証券不発行割引を適用したのは、SBI、アメリカンホーム、セコム、セゾン、三井ダイレクト
イーデザイン、チューリッヒ、日本興亜

 

○人身傷害を車中のみとしているのは、東京海上、日本興亜

 

○搭乗者傷害が500万円付帯されているのは、チューリッヒ・アクサ

少しでもお得で満足できる自動車保険の見積もりについて

環境が変化すると予想外の出費がかさむことがあり、結婚したり、子供が生まれたりすると、これまで以上にお金がかかるようになります。

 

それで、生活の中でかかるお金を節約するためには、商品を選ぶ時に、安くて良いサービスを提供してくれ、尚且つコストパフォーマンスがいいサービスを選ぶようにできます。
この点で自動車保険は、節約できる要素がたくさんあるので、少しでもお得で、満足できる自動車保険の見積もりを依頼して、自分の生活の出費を改善することができます。

 

インターネットで調べてみる

インターネットを使って自動車保険の見積もりをすると、自分が所有している車の自動車保険の相場をすぐに確認できます。
さらに、インターネットから申し込めば、割引価格で申し込むことができ、窓口で申し込むよりも割引額や割引率が大きくなり、簡単に申し込めるのでかなりお得です。
しかし、調べる時に注意するのは、割引の割引額や割引率の高い会社は魅力がありますが、安さだけで即決するのは危険だということです。
保険の金額は保険会社によって割引きの仕組みが大きく異なり、自動車保険の割引きは表面上の数字なので、単純に比較できないということを覚えておく必要もあります。

 

自動車保険を見直すにはタイミングが必要

自動車保険は年齢によって料金が変わってくるので、一台の車を子供や配偶者と一緒に使っている場合には、家族の中で一番若い年齢の運転者に合わせて年齢条件を設定していることでしょう。
年齢の条件設定は、自動車の保険料に影響が出るので、もし、車を共有する人が減った時には、すぐに自動車保険を見直して、新しく自動車保険の見積もりを依頼するようにできます。
また、ゴールド免許を取得すると、ゴールド免許割引というサービスを実施している会社もあります。
ゴールド免許になったタイミングで自動車保険に加入すれば割引率が上がります。
ゴールド免許割引は、ほとんどの自動車保険会社で利用できますが、会社によって割引率が異なるので、前もってよく調査するようにしましょう。

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